生きている理由と目的
・いろんな体験をするため
・業(カルマ)の解消
・楽しいことを知る
・相手の立場に立って考える
寝ている間の「活動」
わたしたちは、寝ている間、意識体になり他界しています
あの世で、スタバとか、サロンみたいなところとか、イオ〇モールのようなところで、会議しています。
残念ながら、記憶には残りませんが、こころの中に、活動記録はのこります。生きていくためのヒントが残っていきます。
頭=モニターやディスプレイ
こころ=記憶媒体(メモリー)
という感じです。
いい現実を映し出す
あの世での情報(寝ている間にもらった情報)や、前世でやってきたスキル、特技、家系的な能力、得意なことをたくさん使うと、いい現実が出てきます
①得意なことをする===できないことはしない。否定をする人とは、距離をとる。得意なことは積みあがりやすいです。
②好きなことをする。===猫のことばかりずっと考える。相手に嫌がらせをされても、猫の肉球ばかりイメージする、上司にパワハラ受けても、おいしい煮物のことばかり考える、相手にひどいこと言われても、うさまるの新作を期待して、癒されていくなどなど。嫌な相手のことを考えると、運気が低下します。揺さぶりに負けないこと。相手と張り合わない。
③現実的に困らない動きをする。===収入面、生活面、メンタル面、肉体面。ネットニュースや、噂話に負けない。とりあわない。サイドビジネスの可能性、メル〇リで何が売れるか見てみる、妻(夫)を励まして、収入アップ。
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