魂の願い

前置き

〇人間の仕組み

肉体・・・目に見えるからだ。食べたもので、構成されるもの。

オーラの部分。霊視や、特殊視力で見えるもの。触って感じる、匂う、聴こえるという人もいる。霊的視力があると、視覚化ができると言われる。霊的聴覚、霊的味覚とかもある。

魂。神様(人間より進化した存在、DNAとか、デザインとか、法則とか、いろいろ創ってきた存在たち)のわけみたま。

意識体として

わたしたちは、自分を認識できます。

寝ていても、何か夢をみます。肉体が活動していないときにも、記憶したり、知覚したりできます。

肉体以外の「何か」があります。

それを意識体といいます。魂もそれに含まれます。

輪廻転生

魂は生まれ変わりをしています

霊視をすると、前世が何十、何百ともたくさん見えます

たとえると、ネット〇クスとか、緑色のふるふるしたサイトとかです。たくさん映画や動画がありますね。そのような感じで、韓国バージョンの前世とか、日本の未来とか、アトランティス時代の前世とかが見えます。ただ、霊視していると、疲労するので、いつもはみないです。鑑定の時だけみます。目がつかれるのです。

わたしの場合ですと、まず、自分にエネルギーを充填させて、部屋をよくして、自分自身をよく浄化して、フラットにします。それから、霊視をします。どうしても、準備が必要で、すぐに簡単に霊視ができるという感じではないです。できるかぎり、主観が入らないようにします。

自分の意見や、偏見を減らして、霊視をします

見えたもの

霊視できたものを理屈で判断します

理論的におかしくないか、倫理的にどうか、理性的にどうか、時代背景は?、自分の嗜好、思考はないか、だまされていないか、変な影響はうけていないか、本当に見えたものは正しいのか、自分は幻覚を見ていないか、操られていないか、、などなど。

総合的に判断して、霊視できたもの、ご相談者の、「魂」はどうなのか、どういう意見なのか、希望なのかを見ます。

※どうも、指導霊さまたちや、天使さんは、人間の願いや、希望を叶えるために動いているようです。神社やお寺で、「お願い」をしてはいけない理由がここにあります。すでに、「与えられている」からのようです。神社をお寺を霊視すると、たくさんの存在が、人間の比でないくらいに働き尽くしています。労働基準法はないのか??と思うくらいすごい勢いです。しかも、みなさん、自主的にばりばり働いています。天使も、眷属も、高位の存在も。すでも、限界がわからないくらい、働いてくれている存在に、「もっとやってよ」とお願いをするのは、、、、、、、

人間の望み

わたしたちは、自分の願いをかなえる、現実化するという世の中で動いています。

他者や他社の意図もあります

〇自分は何をのぞんでいるのか、知っておくといいかもしれないです。