大麦をおはぎのようにしてみました。

自分の体にあうように、自分に聞いて食事をしています

大麦は食物繊維が多い

健康食で有名な「大麦」ですが、よく噛んで食べるように言われていますね。小麦や白米と比べると、消化は良くないです。

そこで、自分の大腸に「どれくらい水分いるの?」と聞きながら食事を作っています。

ネットなどの情報より、比較すると若干1割くらい多めの水分が出てきます。

→具体的には、直感的に数字が頭に出てくるという感じですよ。

消化によいようにしてみました

さらに、炊き上がった大麦を棒でついて、団子にしました。

そして、黒ゴマきなこと黒糖をかけて食べました。

すっきりとした味わいで、穏やかなかんじです。体調もすごくよくなりました。

自分自身に「聞いて」も答えが返ってこないときもあります。そのようなときは、自分自身を一度リセットしてから、聞くようにしています。具体的には、エネルギーレベルで自分をきれいにします。すると、自分自身によく話を聞けるようになります。これは、他の人でも同じで、他の人の本音の部分にアクセスするためには、エネルギーレベルでの掃除が必要となります。